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2010年01月26日

インドに・・・

行ってきます!

2月5日(金)に徳之島に戻ります!


緊張でドキドキです!!!

でも楽しんできます!
  


Posted by トミヤムクン at 10:28Comments(10)インド

2007年05月19日

インドの世界遺産を訪ねる旅・5日間(99,800円~)

今回は初!インドのご紹介です。
実は私自身、まだ訪れた事がないのですが、インドは一生に一度は必ず行って
みたい国の一つです。
それはなぜか?

『本来の人間の姿がそこにはあるから』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんて、高尚な理由からではなく、あの喧騒を肌で味わってみたい!
本場のカレーを手づかみで食べてみたい!サリーをまとったインド美人を
本場で見てみたい!(男か!)インド人に混じってインド映画を見てみたい!

・・・他にもありますが、大体はこんな理由からですface11

高尚な理由で行きたい方も、そうでない方も、この様な旅はいかがでしょうか?icon100

~チャイナエアラインで行くインド・世界遺産を巡る旅~

(1日目)
福岡空港(10:10)より「チャイナエアライン」にて台北
(11:25着/21:55発)経由、デリー(01:45)へ。 
 到着後、ホテルへご案内致します。  【デリー泊】

(2日目)
ホテルにて朝食後、混載車にて出発(10:30頃)。
デリー市内観光(タージマハールにも影響を与えたといわれる
フマユーン霊廊、ガンジーを偲ぶ聖地;ラージガート、巨大な記念碑
;インド門、高さ72mもの塔;クトゥブ・ミナール)
観光終了後、アグラへ出発(約210km、4.5時間)【アグラ泊】

(3日目)
ホテルにて朝食後、混載車にてアグラ市内観光へ。
観光地(大理石建築物;タージマハール、ムガール帝国の栄枯盛衰を
物語る赤砂岩で出来た;アグラ城、大理石工場見学とショッピング)
午後、ジャイプールに向け出発(約230km、6時間)
途中、アクパル大帝の廃墟;ファティープリ・シークリを観光
(モスク側までご案内、入場はしません)  【ジャイプール泊】

(4日目)
ホテルにて朝食後、混載車にてジャイプール観光へ。
観光地(象のタクシーにてアンペール城へ、王妃たちが装飾格子越しに町を
眺めた風の宮殿、旧市街のシンボル;シティパレス、天文台;ジャンタールマンタール)
午後、デリーに向け出発(約260km、約6時間)
到着後、夕食へご案内しその後、空港へ。

(5日目)
深夜、空港着
デリー(03:30発)より台北(12:20着/16:20発)経由、「チャイナエアライン」にて、
福岡空港(19:30)へ。


◎最少催行人員:2名様より
◎利用航空会社:チャイナエアライン(CI)
◎利用予定ホテル:スーぺリアクラス★★★(2名1室利用)
◎添乗員:同行しませんが、現地係員がご案内します。
◎食事:朝食3回、昼食3回、夕食3回
◎観光・送迎・食事:他のお客様とご一緒になります。


【お一人様のご旅行代金】
7/6・20ご出発の場合・・99,800円
7/13ご出発の場合・・・106,000円
7/27ご出発の場合・・・112,000円
8/3・17・24・31・9/7・14・21・28ご出発の場合
・・・120,000円
8/10ご出発の場合・・・126,000円

※その他別途かかる諸税
福岡空港使用料945円
その他外国諸税14,600円
査証代5,000円


かなりハードな旅ではありますが、体力に自信のある方はぜひ!お問い合わせ
ください!

お問い合わせはこちらまで!



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
株式会社 サミット福岡
富山(トミヤマ)
〒810-0041
福岡市中央区大名2丁目4-38-1106
電 話:(092)739-7213
FAX:(092)739-7217
http://www.summit-fukuoka.com/
e-mail:tommy@summit-fuk.com
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

昨日、旅行業界の友人たちと一緒に、2時間で食べ飲み放題
”2,600円!”という超破格の台湾居酒屋(?)に繰り出しました。
ここのマダムはかなり気前がよく、『もうお皿が空いてるよ!
▲★※Φを食べない?美味しいよ!』とお皿が空くたびに
どんどん薦めてきます。

飲みに行った後、ガッツリとラーメンを食べてから自宅へ戻る
私も、ここへくるとさすがに胃袋の限界を感じてしまいます。
しかし、この店の感動するところは、その安さで美味しい料理を
提供してくれるというところ。
どうやって採算をとっているのか、最大の謎ですface16
(BY迷探偵・コナン)

ちなみにお店の名前は『マダム・ミ○』というところです。
マダムにブログに載せていいのか了承を取っていないので、
一字だけ伏せときますね。※意味なし???(^^;)

その後、親不孝どおりを中にはいったところにある、『白いギター』という
お酒もありのフォーク喫茶へ移動。
そこはフォーク世代やフォーク好きな人間があつまって、ギターを
演奏しながら歌うところです(初体験!!!)
ちなみに私はギターを弾くことができないので、お店のスタッフの
方に弾いてもらい、ゆずの【夏色】を歌いました。
あ~気持ちよかったv(^^)v

そこに5人位の若者に囲まれた、一人のダンディな年配の男性が
いらっしゃったのですが、この方の演奏&歌には痺れましたね~。
かっこよさに年齢は関係ないと、改めて思ってしまいました。
いや~本当にシブかったわ~icon06

普段はあまりやる気を見せない(失礼!)N村さんも、ギターを
手にした瞬間、俄然、輝きを放っておりました。
お店に飾ってある名品のギターを眺めながら、うっとりしてた
その表情も忘れられません。face13

このお店は初めてだというのに、なぜか居心地がよくて
早めに帰ろうと思っていた私も、ついつい長居をしてしまいました。
特別な対応をされているという訳でもないけれど、スタッフの方の
温かさがすごくよく伝わるお店で、『フォークって、いいな~。。。』
なんて事を感じちゃいました。
これがロックだったら、ちょっと違うと思いますけどネ。
ここは行きつけのお店になりそうな予感がします(^^)
今日は『フォーク イズ ラブ アンド ピース』の心情でこんなブログを
書いてます。

が・・・

実はハードロック系も好きだったりするトミヤムクンでしたface15  


Posted by トミヤムクン at 18:29Comments(3)インド